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  1. ルール違反を犯したら

ルール違反を犯したら

風俗店でそのお店のルールを破ってしまうお客さんは稀にいます。そのような時には具体的にどのような状況になるのかをご説明させて頂きます。女の子に本番行為を強要したり、暴力をふるってお店側とトラブルになった場合には大変な事になってしまいますので、絶対にトラブルは避けるべきです。

罰金を取られることもある

お店の女の子にプレイ中に本番を強要する人が時々いるようです。女の子によっては個人的な話し合いで本番行為を行っている人が一部にいるようですが、基本的に女の子は断るでしょう。断られた時に無理矢理行為を行おうとしたら、これは立派な強姦罪になります。女の子が被害届を出したら、男性は間違いなく逮捕されるでしょう。

もし強姦罪の様な行為をお店側が確認した場合は、警察に届け出るか示談にするかの2つの選択肢になります。お店の方もお客さんの方も出来る事なら警察沙汰は避けたいので、示談で和解するケースが多いです。その時には高額な金額を請求される場合があります。具体的には数十万から百万円の示談金を支払った例もあります。示談金の支払先はお店になるのか女の子になるのかは、そのお店によっても違いますが、お店に支払った場合は女の子と折半する事が多いです。

許可店と無許可店では対応が違う

お店とトラブルを起こしてしまった場合は、お店の営業形態によって高額な示談金を請求してくるか、警察に被害届を出すかで対応が分かれます。風営法の届出をしっかり提出しているお店の場合は警察に通報する事も少なくありません。逆に無許可で営業しているようなお店だと、警察が介入することを極端に嫌がります。そこでお店は「警察に被害届を出すぞ」とお客を脅かして高額な示談金を請求してくるでしょう。もし極端に高額な金額を請求してきたら、逆に「警察に行って話します」と言って相手の反応を探る事も良いと思います。

一番大切な事は、最初にお店に入店したら届出をちゃんと出しているかを確認する事が大切です。「届出番号を教えて下さい」と聞くと正式に届出を出しているお店はすぐに教えてくれますが、無許可の場合は「今はちょっと番号忘れてしまって・・」と言って誤魔化す人がいるのです。最近は無許可営業のお店はすぐに摘発されることが多いので、殆どは許可店だとは思いますが。。

ルールを守るのが一番

風俗店でトラブルになると、会社や自宅に連絡がある可能性もあるし示談金も支払う場合もあるので良い事が何もありません。一番良いのはトラブルを絶対に起こさないようにする事です。お金を払えばなんでもいう事を聞いてもらえると勘違いする男性が多いのでみなさんも気をつけて下さいね。