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  1. ファッションヘルスについて

ファッションヘルスについて解説

店舗型のファッションヘルスは地方都市には少ない

派遣型のデリバリーヘルスとは違い、ソープランドの様に実際に店舗を構えて営業するのがファッションヘルスです。店舗内はシャワールーム付きの個室があり、そこで性的なサービスを受けることが出来ます。

このような業態のお店は人口が多い都市にあり、地方都市には殆ど無いのが現状です。実際にテナントを借りて営業するので維持経費が多く掛かってしまいます。人口の少ない地方都市では営業赤字になってしまうので、大きな都市の繁華街にしかありません。むしろ風営法の「飲食店」のジャンルで営業できるピンサロセクキャバが地方都市では多いです。

実際どんなプレイ内容なのか

ファッションヘルスに入店すると、まずは受付を済ませた後に在籍している女の子のパネル写真を見ることが出来ます。ここでお気に入りの女の子がいた場合は指名をする事が出来ます。その女の子と一緒に個室に入り、一緒にシャワーを浴びて体を洗ってもらいます。シャワーが無いお店の場合は女の子がおしぼりやウェットティッシュで男性器を綺麗に拭いてもらいます。

一緒にシャワーを浴びる目的のひとつに「男性客が性病に感染しているかどうか」を目視で確認する事があります。ヘルス嬢が男性器を洗いながらチェックされます。ジロジロ見ることはなく、自然に分からない雰囲気でチェックされています。

実際のサービス内容についてですが、最初はキスから始まり、フェラチオや素股で男性を気持ちよくしてくれます。シックスナインやクンニリングスも女性によっては可能です。お店に寄って基本プレイと有料オプションが豊富に用意されているので、来店時に何が無料で何が有料かをチェックしておくことが大切です。

料金は時間毎のコースに分かれていて、30分5000円とか60分1万円という様にデリヘルよりは短い時間設定が多いです。指名料は掛からないお店もありますが、高級店は別途数千円の指名料が掛かる場合もあります。一般的には開店後早い時間帯に入店すれば同じサービス内容でも低料金で楽しめます。

高級店と格安店の違い

ファッションヘルスにも比較的高額な料金設定のお店もあれば、かなりお安く遊べるお店もあります。全てではありませんが、高いお店は総じて女の子のクオリティも高いお店が多いです。ルックスやスタイル自慢の女性が在籍している事をウリにしていて、お金持ちの男性をターゲットにしています。格安店も時々とてもレベルの高い女性もいるのですが、ハズレのリスクも高くなります。

しかし、東京を中心とした関東や大阪愛知等はお店同士の競争が非常に激しいので、安くても可愛い子がいるお店も多いです。雑誌やネット等で良く探した方が良いと思います。女性の写真を修正して実物より良く見せようとしている店舗も一部に存在しているようなので、色んなお店の情報を入念に下調べした方が良いです。

初めて利用する人にアドバイス

今まで店舗型ヘルスを利用した事が無い人にとっては、恥ずかしくて入店しづらい場合もあるかもしれません。その場合は一人で行くよりも複数の男性グループで一緒に行くことをオススメします。風俗遊びが好きな男性は周りに探せば必ずいると思うので、是非その様な友人を誘ってみんなで行って下さい。

それと本番行為は禁止なのでちゃんとルールも守って下さい。性病感染の予防にもなるので、くれぐれも女の子に本番行為を強要したりしないで楽しく遊びましょう。一部のお店では「西川口流」という本番行為OKで営業しているお店もあるようですが、風営法に抵触するのでやめましょう。

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